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日本時間 8月19日(月) 午前5時

 

昨年12月の 「NetApp Innovation では、

1,000名を超えるお客様にご来場をいただきました。

じつは、その中のひとつテーマは、


SAPの基盤ならばNetAppを

 

ということで、さまざまなコーナーやセッションを設けておりました

(C-*とある縦の欄はすべてSAP関連のセッションを行っております)

 

今年も、動きは止まっておりません。

どんどん強めております。

 

今回も、いつもの通り、SAPといえば、ベテランゴンザレス主任

SAP基盤普及エバンジェリストとして担当をしております。

     ゴンザレス主任.jpg

そのような中でぜひ、お読みいただきたい記事が、

 

SAP ERPをNetAppで徹底活用:SAP on NetAppソリューション】

最終回:SAP ERP環境でも、NetAppだから「できる」こと

 

記事の抜粋

SAP平野さん記事抜粋.jpg

 

です。

 

記事をお読みいただくとおわかりいただけると感じていただけると思いますが、

SAP環境を構築の際に、必ず問題点となるであろうポイントを、

われわれは、ひとつひとつ、

適切な技術や手法、そして経験を用いて皆様とともに、

解決をしていくことができます。

そして、何よりも10年を超える実績と、SAP社との世界中における協業の歴史があるのです。

 

記事の構成も、

 

 

  • パフォーマンスをもっと高くしたい
  • システムランドスケープの構築が難しい
  • 運用管理が煩雑
  • サイジングが難しい
  • 低コストからはじめたい
  • 豊富な実績があります。ですので、安心してご活用ください。

 

 

となっており。さまざまな希望や困難に、

いかにわれわれが皆様とともに解決にあたれるか、ということが感じていただけると思います。

 

とくに、これからは、クラウド環境、仮想化がくまなく浸透していることにより、

SAPも環境もクラウド化の中での活用が恐るべき勢いで広まっていると思います。

 

 

    共有環境での利用とその中でのリソースのコントロールは必須

 

 

となりますが、その点もご安心ください。数日前もご紹介しましたが、それは可能です。

 

SAP平野さん記事抜粋2.jpg

 


すでに、この3年間で、

 

  • 仮想化
  • 災害対策/事業継続
  • 開発テスト環境の大幅なスピードアップ
  • 迅速のバックアップと復旧
  • 低コスト化(コモディティ化)

 

「一石二鳥」ならぬ「一石鳥」が実現できるというわけです。

このことを実現しているお客様が多くの協力な協業システムインテグレーターとの

共同提案により、50例以上(平均するとほぼ毎月にひとつのペース)実現しております。

 


SAPの基盤ならばNetAppを

こちらのガイドもぜひお読みください

 

ぜひ、よろしくお願いいたします。

 

 

ネットアップ株式会社

エバンジェリスト

河西 学

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