Currently Being Moderated

日本時間 8月15日(木) 午前6時


今日は、はじめに記事を訂正をいただいたご報告からです。

先日、「ストレージ最新セミナーの報告記事を搭載頂いた報告の文中で補足をしておりました

フラッシュ記事引用ヘッダ.jpg

今回、記述を修正いただいております。ありがとうございます。
フラッシュ記事引用.jpg

+(一部引用開始)++


READだとCPUボトルネックになることからドライブ数はCPUが叩き出せるIOPS分あれば十分であるため、

12本搭載モデルで十分だという。

 

一方、WRITEだとSSDボトルネックになることからドライブ数が多くなるほうが有利だ。

よって24本搭載モデルがよいことになる。

 

(中略)特性にマッチし、お客様環境に最適な構成で利用できることEF540の特長だという。


(一部引用終了)++

 

 

 

***

 

 

さて、評価会社DCIGで、

われわれの FAS3250 が 「Best in Class」 の評価を受けることができました!

 

Private Cloud Storage Array」の分野での高評価であり、

中規模のプライベートクラウドのデータマネジメント領域において、大変バランスがとれていることを

それぞれ高得点で評点をいただいております。


FAS3250_Best_in_Class_DCIG.jpg

 

評価レポートは、こちらからダウンロードができ詳細が確認できます

上記リンクか下記の図を 右クリックし 「リンク新しいプライベートウインドウで開く」 をご選択いただくのがよいです!)。

DCIGレポート表紙.jpg

このレポートの中で、

DCIGレポート中身1.jpg

のように、VMwareとの統合や、重複排除とSSDとの組み合わせのよさ、相性などの

総合的な使い勝手の良さ、ということを存分に評価いただいております。OSとしての

運用のよさという点を高くみていただいていることがよくわかります。

 

FAS3250, FAS3220が共に総合評価でもvSphereとの統合環境においても1,2位を独占しました!

FAS3250ランキングトップDCIG.jpg

 

FAS3250評価ページDCIG.jpg

 

大変ありがたい評価だと感じております。

ぜひ、皆様もこの総合的な使い心地のよさを感じていただきたいとわれわれは心から願っております。

 

 

ネットアップ株式会社

エバンジェリスト

河西 学


Comments